イーマ・サウンド®︎
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サロンと同じイーマ・サウンド®︎専用スピーカーを利用した、

超ハイテクノロジーなホームケアが可能に!

 

「イーマ・サウンド®︎を体験してみたいけど、サロンへ行くことが難しい」

「サロンで受けた イーマ・サウンド®︎を、セルフケアとして自宅で気楽に継続していきたい」

「家族や友人にもイーマ・サウンド®︎を体感してみてみて欲しい!」

 

 

そんな方々へ、おうちで始められるイーマ・サウンド®︎のホームケアセットのご紹介です。

 

イーマ・サウンドを開発された松下先生が、イギリスで音響振動療法(サイマティックセラピー)の産みの親であるマナーズ博士の元へ、ひょんなきっかけから訪れたのは1990年。

当時、松下先生はイギリス在住で、産まれたばかりの三女が「先天性股関節変形症」と診断されていました。

この病の治療はとても難しく、どの医療機関を訪ねても「完治は不可能」と診断されていました。

そんな状況をマナーズ博士に伝えると、博士はCURE (完治) できるから、その子を連れてきなさい」と言われました。

松下先生は半信半疑ながらも、毎週、ロンドンから片道3時間半の道を、三女を連れて通ったそうです。マナーズ博士の”治療”は、三女の股関節近くに音の出る機械をおいて、10分にも満たない時間、いくつかの音をかけるだけ。

不安になりながらも通い続けると・・・なんと3ヶ月後には、全く問題のない「完治」の状態になっていることが、他の医療機関の検査によって確認されたのです!

この件を機に、松下先生はマナーズ博士に弟子入りし、サイマティクスセラピーの技術や医療を学ばれることを決意されました。

 

1990年代の当時は、当然ながら音はデジタル化されておらず、テープレコーダーに録音されたものを、一音ずつモノラルにスピーカーから出力して、順序正しくかけていく必要がありました。マナーズ博士の時代は、理論は先進的であっても、それを正確に具現化する技術が追いついていなかったのです。その当時の技術であっても、十分に、奇跡のような治癒や改善は次々と起きていました。

 

 

そこから30数年の研究による進化を遂げて、現在のイーマ・サウンド®︎があります。

イーマ・サウンド®︎では、音はデジタル化され、数十種類の音源を同時にステレオから出力することが可能になりました。アナログからデジタルに変換されたことにより、その技術はこの数年で飛躍的に進歩しています。

そして、約60%が水である人間の体が受け取りやすい音は、デジタルではなく、アナログの音。イーマ・サウンド®︎の専用スピーカーは、デジタルな音を再びアナログに変換することができる特殊な工夫が施されています。(そのため、イーマ・サウンド®︎の音を、通常のスピーカーで、デジタル音のまま直接聞くことは危険です。)

 

松下先生がお話の中で、「三女を治した頃の技術がペーパーナイフだったとしたら、現在のイーマ・サウンド®︎(OTOtron)は手術用のメスくらいのレベルだ。」と仰っていたのが、とても記憶に残っています。

それほどまでに精度が高まったものを、ご自宅で安全に使えるように設計されているのが、このご案内する「セルフチューナー」と「パーソナルケア」の凄さなのです!!

 

 

ご購入を検討中の方には、リクエストがあれば、オンラインで説明会を行うことも可能です。ぜひお気軽にお問い合わせください。